
トップ / 剪定は、ご自分でどうぞ。道具と方法はお教えします
剪定は、ご自分でどうぞ。道具と方法はお教えします
毎年の手入れの費用を心配せずに済む庭を、プランの段階からつくります。
※イメージ画像(AI生成)

※イメージ画像(AI生成)
なぜ自分で切ることを勧めるのか
自分で切れば、毎回手入れの費用を心配することもありません
共働きは全世帯の約6割。お庭のメンテナンスもままならぬ状況ですが、剪定は、基本、お客様自身で作業することをオススメしています。
そのために、手の届く高さに抑えておく設計を、はじめのプランに組み込みます。脚立を出さないと切れない庭は、結局切らなくなります。
パパやママが切ったところは、お互いに褒める事が大切です。
メリハリをプランの段階でつくる
ALL or NOTHING ではありません
ゼロか全てかではなく、手が掛かるところ、かけなくて済むところのメリハリをプランの段階でつくります。
毎日目に入る場所は手をかける。奥まった場所は放っておいても荒れて見えないようにする。この配分は、植える前にしか決められません。
- 手の届く高さに抑える樹種と配置を選ぶ
- 下草でつなぎ、土が見える面積を減らす
- 自然素材を外構にも含め、雑草が馴染むようにする
困ったときは
進行中の現場からの帰りに、寄ることが可能です
連絡いただければ、進行中の現場から帰途に寄ることが可能です。地元ゆえの強みです。(その日の疲れ次第ではありますが)
植栽だけでなく、外構部分のメンテナンスにも対応します。切り方が分からない、枯れそうに見える、といった段階でご連絡ください。

庭の相談をする
「庭を考えている途中・・」ぐらいの漠然としたもので充分です。そこから一緒に考えていきましょう。
※イメージ画像(AI生成)